窓まわり〜サッシ部品交換…2014年

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          【(1)戸車の交換工事】

      「大型スチール引戸の戸車交換」

「大変重い小学校・体育館の出入口引戸(戸車)のため、重量用の
 戸車にて、交換させて頂きました」



                                ●H26年 1月施工 練馬区 某小学校


         「テラス窓の戸車交換@」


「ワイヤーガラス入りのテラス窓のため、重量用の戸車で交換しました」
ただ、あまりに戸車スペースが狭かったため、戸車スペース内部を少々
削り、ギリギリ戸車の交換が出来ました。

                                ●H26年 2月施工 練馬区 某小学校



      「教室出入口引戸の戸車交換@」

「レールがアルミのため、ステンレス枠/樹脂戸車(代替品)にて交換を
 させて頂きました」

                                ●H26年 3月施工 練馬区 某小学校


         「防音サッシの戸車交換@」

「防音サッシの戸車は(内観)右戸と左戸では、タイプの異なる戸車が
 使用されている場合があります。
 右戸は上のような標準的な戸車、左戸は下のようなスプリング式の
 「可傾戸車」又は「起倒式戸車」と呼ばれる、メーカー独自の特殊な
 戸車が使用されています」


                                ●H26年 3月施工 練馬区 某中学校


            「高窓の戸車交換@」

「メーカー廃番になった戸車です。窓の大きさ(重さ)の割に戸車スペースの
 高さが狭いため、1ヶ所に2ヶ組の戸車を固定して納めました」


          「テラス窓の戸車交換A」

「廃番のため、他社メーカー戸車(代替品)にて交換させて頂きました」


      

                                ●H26年 2月施工 練馬区 某中学校



         「テラス窓の戸車交換B」

「廃番のため、他社メーカー戸車(代替品)にて交換させて頂きました」

                                ●H26年 3月施工 練馬区 某中学校


       「教室出入口引戸の戸車交換A」


「開閉回数の多い、教室の出入口引戸。30φの戸車(代替品)で交換
 されていました。/上(左)写真。
 アルミの台座を取り付け、店舗用の戸車(40φ)で交換しました」

                                ●H26年 4月施工 練馬区 某中学校



         「土間引戸の戸車交換@」

「水廻りで、さらに開閉回数の多い給食室の土間引戸の戸車が外れて
 おりました。店舗用(水廻り対応)の戸車で交換しました」

                                ●H26年 6月施工 練馬区 某中学校


         「土間引戸の戸車交換A」

「良く使われる万能タイプの交換用戸車(30φ)が納まっていました。
 これも給食室のため、耐久性のある店舗用(水廻り対応)の戸車で、
 交換させて頂きました」


                                ●H26年 8月施工 練馬区 某小学校


      「教室出入口引戸の戸車交換B」


「レールがアルミなのに、ステンレスの戸車で交換されていました。
 戸車がステンレスだとレール(アルミ)を傷め、凸凹になってしまいます」



          「高窓の戸車交換A」

「メーカーの純正部品の在庫があったので、純正戸車で交換しました」

                                ●H26年 8月施工 練馬区 某中学校


     「トイレ出入口引戸(木製)の戸車交換」


「トイレでは掃除の時に水を使う為、錆が全体に回り動きが悪くなって
 いました。同じ純正戸車にて交換させて頂きました」

                                ●H26年 8月施工 練馬区 某中学校



          「高窓の戸車交換B」

「戸車の破損・劣化の為、動きが悪くなっていました。メーカー純正の
 戸車で交換させて頂きました」

                                ●H26年 9月施工 練馬区 某小学校


       「教室出入口引戸の戸車交換C」


「この教室出入口引戸の扉は重く、重量用戸車/代替品(55φ)にて
 戸車スペースを加工して、交換しました」


                               ●H26年 10月施工 練馬区 某小学校


       「大型(木製)引戸の戸車交換」

「体育館、出入口の大型(木製引戸)、既存と同じ戸車では耐久性が
 無いため、重量用の戸車(55φ)で交換させて頂きました」


         

                               ●H26年 10月施工 練馬区 某中学校



      「教室出入口引戸の戸車交換D」


「以前に工事した業者さんが、ホームセンター等で販売されている取替
 専用の安易なハメコミ戸車を納めていました。開閉回数の多い教室
 出入口だと、この通り(写真上・左)。戸車スペースを加工して、
 サッシメーカーの玄関引戸用戸車(破損止付50φ)で交換しました。

                               ●H26年 11月施工 練馬区 某小学校


      「教室出入口引戸の戸車交換E」

「戸車よりも引戸レールの破損・歪みのため、レールを交換しました。
 角型のレールからR型のレールに交換、それと合わせて、戸車を交換
 しました。戸車はレールを傷めないように、樹脂の戸車がお勧めです」

                               ●H26年 11月施工 練馬区 某小学校


         「テラス窓の戸車交換C」


「以前、工事をした業者さんが、純正部品を探すのが面倒だった為か、
 他社メーカーの戸車で交換。重量的に耐久性の無い部品のため、
 すぐ開閉が重くなってしまったそうです。サッシによってはメーカーが
 分かりづらく、探し出すのが大変難しい場合もあります。このメーカー
 の部品は取り寄せ可能だったので、純正戸車で交換しました」


                               ●H26年 11月施工 練馬区 某保育園


         「テラス窓の戸車交換D」

「このメーカーの戸車は、高さ調整機能に限界があると同時に、とても
 高価な戸車なので、サッシ下框(かまち)の戸車スペースを加工して、
 他者メーカーの微調整が可能戸車で交換しました」。


         

                               ●H26年 11月施工 練馬区 某中学校



          「高窓の戸車交換C」

「古いサッシでしたが、メーカーに在庫があったので、純正戸車で
 交換しました」


       

                              ●H26年 11月施工 練馬区 某中学校




         「テラス窓の戸車交換E」

「これもまた大変古いサッシで、重いワイヤー入りガラスなのに戸車の
 スペースが狭いため、ギリギリ納まる戸車で多少戸車スペースを
 削って交換しました」

                               ●H26年 12月施工 練馬区 某中学校



          「テラス窓の戸車交換F」

「約35年前のサッシで戸車スペースがとても狭く、ギリギリ納まる薄型の
 戸車(代替品)で交換させて頂きました」

                               ●H26年 12月施工 練馬区 某小学校



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